ちった図書室 ~Bibliothèque de Cittagazze~

手当たり次第に読んだ本を手当たり次第に記していこうという、意気込みだけは凄い図書室。目指すは本のソムリエです。

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「長門有希の100冊」を読もうじゃないかっ!

カラオケで「ハレ晴レユカイ」を振りつきで歌ってしまうアホとは私のことっさ!
どうせアホなら読まなきゃソンソン♪ということで一覧にしました。
めがっさ世代を感じるラインナップなのですが(笑)
どうなりますやら…にょろ~ん。

1 『ギリシア棺の謎』 エラリィ・クイーン 読了 【感想】
2 『エンディミオン』 ダン・シモンズ
3 『ウロボロスの偽者』 竹本健治
4 『双頭の悪魔』 有栖川有栖
5 『魍魎の匣』 京極夏彦 読了 【感想】
6 『ぬかるんでから』 佐藤哲也 読了 【感想】
7 『クレープを二度食えば 自選短編集』 とり・みき 読了 【感想】
8 『誰彼』 法月綸太郎
9 『夏と冬の奏鳴曲』 麻耶雄嵩
10 『猶予の月』 神林長平
11 『世界のSF全集12(「人形つかい」「夏への扉」)』 R・A・ハインライン 読了 【感想】 【感想】
12 『バブリング創世記』 筒井康隆
13 『〔完本〕黒衣伝説』 朝松健
14 『パスカルの鼻は長かった』 小峰元
15 『時間衝突』 バリントン・J・ベイリー
16 『3つの棺』 J・D・カー 読了 【感想】
17 『エイリアン妖山記』 菊地秀行
18 『順列都市』 グレッグ・イーガン
19 『ターミナル・エクスペリメント』 ロバート・J・ソウヤー
20 『復活祭のためのレクイエム』 新井千裕
21 『精神現象学』 G・W・F・ヘーゲル
22 『伯母殺し』 リチャード・ハル
23 『ゲーデルの哲学 不完全性定理と神の存在論』 高橋昌一郎
24 『赤い館の秘密』 A・A・ミルン
25 『十角館の殺人』 綾辻行人 読了 【感想】
26 『ヴィーナスの命題』 真木武志
27 『五百光年』 草上仁
28 『暗号解読 ロゼッタストーンから量子学まで』 サイモン・シン
29 『デュマレスト・サーガ』 E・C・タブ
30 『名探偵の掟』 東野圭吾 読了 【感想】
31 『有限と微小のパン』 森博嗣
32 『魔術の歴史』 エリファス・レヴィ
33 『オイディプス症候群』 笹井潔 読了 感想
34 『ダンス・ダンス・ダンス』 村上春樹
35 『ジョーカー』 清涼院流水
36 『抱朴子』 葛洪
37 『殺人喜劇の13人』 芦辺拓
38 『世界魔法大全〔英国篇〕4 心的自己防衛』 ダイアン・フォーチュン
39 『妄想自然科学入門』 菊川涼音
40 『鋼鉄都市』 アイザック・アシモフ 読了 【感想】
41 『法の書』 アレイスター・クロウリー
42 『イーリアス』 ホメーロス
43 『真ク・リトル・リトル神話大系』 H・P・ラヴクラフト
44 『僧正殺人事件』 ヴァン・ダイン
45 『衣裳戸棚の女』 ピーター・アントニイ
46 『殺意』 フランシス・アイルズ
47 『トンデモ本の世界』 と学会
48 『ガダラの豚』 中島らも
49 『悪霊の館』 二階堂黎人
50 『知性化戦争』 デイヴィット・ブリン
51 『タウ・ゼロ』 ポール・アンダースン
52 『月に呼ばれて海より如来る』 夢枕獏
53 『イメージシンボル事典』 アト・ド・フリース
54 『椿姫を見ませんか』 森雅裕
55 『呪われし者の書』 チャールズ・フォート
56 『トリフィド時代 食人植物の恐怖』 ジョン・ウィンダム
57 『盗まれた街』 ジャック・フィニイ 読了 【感想】
58 『デッドソルジャーズ・ライヴ』 山田正紀
59 『暗闇の中で子供 The Childish Darkness』 舞城王太郎
60 『失われた時を求めて』 マルセル・プリースト
61 『カラマーゾフの兄弟』 ドストエフスキー
62 『吉里吉里人』 井上ひさし
63 『火星にて大地を想う』 T・フロゥイング 地球上に存在しない為欠番
64 『吸血鬼伝承「生ける死体」の民俗学』 平賀英一郎
65 『エイアリン刑事』 大原まり子
66 『落着かぬ赤毛』 E・S・ガードナー
67 『ブラウン神父の童心』 G・K・チェスタトン
68 『昭和歌謡大全集』 村上龍
69 『地球の長い午後』 ブライアン・W・オールディス
70 『リング・ワールド』 ラリイ・ニーヴン
71 『エンダーのゲーム』 オースン・スコット・カード
72 『たったひとつの冴えたやりかた』 ジェイムズ・ディプトリーJr. 読了 【感想】 【感想(新訳版)】
73 『奇想、天を動かす』 島田荘司
74 『最上階の殺人』 アントニイ・バークリー
75 『夢の樹が接げたなら』 森岡浩之
76 『スターダスト・シティ』 笹本祐一
77 『陸橋殺人事件』 ロナルド・A・ノックス
78 『金なら返せん!』 大川豊
79 『海を見る人』 小林泰三
80 『ホッグ連続殺人』 ウィリアム・L・ディリア
81 『思考する物語 SFの原理・歴史・主題』 森下一仁
82 『ドグラ・マグラ』 夢野久作 読了 【感想】
83 『たそがれに還る』 光瀬龍
84 『ダーコーヴァ年代記』 M・Z・ブラッドリー
85 (未知の媒体に記録されているため探知不能) 欠番
86 『少年エスパー戦隊』 豊田有恒
87 『ECCENTRICS』 吉野朔実
88 『太陽の簒奪者』 野尻抱介
89 『悪魔の系譜』 J・B・ラッセル
90 『底抜け超大作』 映画秘宝編集部編
91 『猫たちの聖夜』 アキフ・ピリンチ
92 『虎よ、虎よ!』 アルフレッド・ベスター 読了 【感想】
93 『サード・コンタクト』 小林一夫
94 『五番目のサリー』 ダニエル・キイス
95 『赤と黒』 スタンダール
96 『百舌の叫ぶ夜』 逢坂剛
97 『星を継ぐもの』 J・P・ホーガン 読了 【感想】 
98 『できるかなリターンズ』 西原理恵子
99 『海がきこえる』 氷室冴子
100 (未知の言語で記述されているため解読不能) 欠番



さぁ、カラオケという名の閉鎖空間で僕とまっがーれ!↓




「観てないなんて団員にあるまじき行為ねっ」



「聴きなさぁ~い!」



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